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燃費のいい家

冬は暖かく夏は涼しい「燃費のいい家」

TAKA1809

燃費のいい家とは、無理をしなくても心地よく暮らせる家。

暑さや寒さを我慢しなくても、少ないエネルギーで快適さを保てる住まいは、毎日の暮らしにも家計にもやさしい住まいです。

住まいの性能を高めることで、光熱費の負担を抑えながら、家の中の温度差も少なくなり、冬の朝や部屋ごとの寒暖差による負担もやわらぎます。

Low Eco Homeは、パッシブ設計・住宅燃費計算・高断熱高気密を大切に、数字だけでなく、暮らしの中で「この家、気持ちいいね」と感じられる住まいをご提案しています。

 

 

Low Eco Home は高性能住宅にこだわります

passive-design

パッシブ設計

太陽の光や風など、自然の力を上手に活かして心地よい住まいをつくる考え方です。

光や風を暮らしに取り入れることで、暑さ・寒さの負担を減らし、毎日をより快適に過ごせる住まいにつながります。

自然を感じながら暮らせることも、住まいの心地よさのひとつです。

nenpi

住宅燃費計算

住み始めてからかかる光熱費やエネルギーコストを見える化し、これからの暮らしを考えることです。

車を選ぶときに燃費を気にするように、住まいも、建てた後の費用まで考えることが大切です。

暑さや寒さを我慢するのではなく、快適に暮らしながら省エネにつながる住まいこそ、ほんとうに低燃費な家だと考えています。

LowEcoHomeでは、住宅性能の数値や将来の光熱費を試算し、その結果をもとに、地域の気候や施主様のご希望に合った、無理のない住まいをご提案します。

kimitsu

高断熱・高気密

外の暑さや寒さの影響を受けにくくし、室内の快適な空気を保ちやすくする住まいの性能です。

住まいの断熱性と気密性を高めることで、外気の影響を抑え、冷暖房の効率も高まり、一年を通して快適に過ごしやすくなります。

2025年4月以降に着工する新築住宅では、省エネ基準への適合が義務化されており、これからの住まいには、こうした性能がますます大切になります。

LowEcoHomeでは、この基準を上回る性能を目指し、気密 C値0.5以下、断熱等級6以上を基準に、樹脂サッシ・木製サッシをおすすめしています。